本文へスキップ

松岡公認会計士・税理士事務所は社会福祉法人会計に特化した会計事務所です。

TEL. 0752128768

〒604-8155 京都市中京区烏丸通錦西入占出山町308 ヤマチュウビル2F


インターネットによる社会福祉法人会計
(福祉大臣クラウド版公認会計士モデル)のメリット・デメリット

 二葉 緑.gif  毎日の伝票入力で迷った

二葉 緑.gif  印刷したい会計資料がよく分からなかった

二葉 緑.gif  月次・決算に伴う処理で悩んだ

二葉 緑.gif  監査で会計のことを質問された


            

会計事務所に、電話、メールをするけれど、

コトバでうまく伝えられない

 



そんな経験はないでしょうか。このような時に・・・

法人さんと、会計事務所がインターネットで、同じ会計の画面を見ながら相談し、
   
   会計事務所からも直接、会計ソフトの入力・修正ができる


このような会計環境は、いかがでしょうか。


インターネット会計には
もちろん、メリット・デメリットもあります。

 メリット  デメリット
 @ 初期コストが安い。
  会計ソフトの購入費用や法人内でLANや自社サーバーを設置する必要がありません。
  (自社サーバーの導入コストは一般的に100万円〜です。)

A 離れた施設間でもアクセスできます。
  インターネットがつながるパソコンであれば、場所を問わず、作業ができます。

B 「新会計基準」への移行に望ましい会計環境になります。
  複数の拠点から、一つの会計データを入力して、会計処理を進めていくことができます。

C 公認会計士によって、直接、会計データをチェックや修正処理を受けることができます。

D 公認会計士との会計相談などの際に双方が、データを見ながら話をすることができます。 
  電話だけだと、うまく伝えられないことをデータを見ながら、理解がしやすくなります。

E データセンター内で、データのバックアップなどが可能です。

F 福祉大臣の保守契約(DMSS)が必要なくなります。

G 給与大臣、人事大臣などの応研のソフトについて、別に加入できます。
   (追加料金が必要になります)
@ 月々のソフト利用料が発生します。

A 会計事務所への月々の顧問契約料が発生します。


福祉大臣クラウド版+顧問料パックサービス提供しています。


福祉大臣 説明資料はこちらから

詳しい資料は「お問い合わせ」からご連絡ください

福祉大臣クラウド版利用料+会計顧問契約パックサービス (全国対応)こちらから




 

バナースペース

松岡公認会計士・税理士事務所

〒604-8155
京都市中京区烏丸通錦西入占出山町308 ヤマチュウビル2F

TEL 0752128768
FAX 0752128769


松岡事務所顧問先様向け   ふるさと納税のご案内