テレワーク会計支援
[ZOOM・福祉大臣クラウド]

ZOOMを使用し、テレワーク・WEB会議形式での打合せを行っています。
会計士モデルを利用いただいている法人さんには、会計データを共有し、
互いに画面を見ながらの会計支援を行っています。

テレワークWEB会議

ZOOMを利用し、オンラインにて月次会計・決算のご支援と打合せを行っています。

福祉大臣 クラウド

福祉大臣クラウドをご利用中のお客様では会計データを共有し、互いに福祉大臣を操作することで、会計処理を精査しながら、支援を行っています。

WEBセミナー

社会福祉法人会計・法人運営の実務セミナーをZOOMを使用し、WEB形式で実施しています。

ZOOMを活用した会計支援(福祉大臣クラウド)のイメージ

(福祉大臣を実際に使用しながら、説明しています)

ZOOMを活用した会計支援(福祉大臣クラウド)

クラウド大臣

理事長が安心する会計環境を提供します。

会計のソフトが、クラウド版であるという環境だけでなく、法人の会計が、常に、公認会計士事務所とつながっている安心感を提供しています。また、地域を問わず、法人の会計のお手伝いができるようになりました。
※インターネットによる社会福祉法人会計支援「福祉大臣クラウド」(NECネクサソリューションズ社 公認会計士モデルを利用しています)

 

なぜクラウド会計がおすすめなの?

社会福祉法人会計の複雑さの特徴として、大きく3つのことがあります。
1つ目が、決算書として、資金収支計算書、事業活動計算書、貸借対照表の3種類の計算書類を作成しなければならないこと。
2つ目が、決算書として、法人全体、事業別、拠点別と、各段階の計算書類を作成するとともに、内部取引を適切な段階で消去する必要があること。
3つ目が、注記や多岐に渡る附属明細書の作成が求められることです。
社会福祉法人新会計基準への移行で会計処理が変わるケースが多くあります。
会計区分についても、事業区分、拠点区分、サービス区分と、区分の整理が必要です。
3つの特徴を意識しながら、決算を滞りなく進めるためには日常から、決算までを意識した会計処理を行っていく必要があります。
クラウド会計を用いることで、お客様と事務所が、常につながった状態で会計支援を行うことができます。
インターネット会計
(福祉大臣クラウド版)って何? 福祉大臣クラウド版は、インターネットで会計処理をできるサービスです。
一つ一つのパソコンに、会計ソフトをインストールし、利用したり、パソコン同士をLANでつなげて会計処理をするのではなく、インターネットから、会計ソフトを起動し(クラウド)、インターネット上で会計処理を行うとともに、データもネット上のサーバーに保存されるシステムです。
インターネットを通じて会計処理を行いますので、インターネットがつながるパソコンならどこからでもアクセスでき、例えば、施設同士が離れていても、インターネットを通じて同じデータ上で、会計処理を行うことができます。

福祉大臣クラウド版の公認会計士モデル(仕様)

福祉大臣のクラウド版では、インターネットを通じ、法人さまと当事務所が同一の会計データを相互に処理することが可能です。
 公認会計士専用モデル(仕様)を用いて、会計データを共有して、支援を行っていきます。
福祉大臣クラウド版、顧問契約パック   福祉大臣のクラウド版では、インターネットを通じ、法人さまと当事務所が同一の会計データを相互に処理することが可能です。

福祉大臣クラウド版、顧問契約パック

月々の福祉大臣クラウド利用料と会計事務所の顧問料がセットになる社会福祉法人会計専門パックサービスを行っています。
[1ライセンスから利用することができます。月額52,000円(1法人1施設の場合 税抜)~ご利用ライセンス数及び拠点数に基づき計算いたします]